

余白日和とひと息葉。モニターで集まった声をもとに、使う場面と伝え方を整えながら生まれた二つの商品です。




家で飲み物を用意する時間と、外出先でさっと取り入れる時間。生活の中で選びやすい形にしました。
商品の感想だけではなく、使った時間やその日の過ごし方について書かれた回答もありました。
01飲む前より、自分の状態を意識するようになった
02いつもの環境を少し見直したくなった
03周りの考えと自分の感覚を分けて考えた
04今の自分に合う形を選び直してもいいと思えた
※回答は個人の感想です。商品の効果を示すものではありません。
年を選ぶと写真と記録が切り替わります。


北海道支店で粉末タイプの試作品を使い、味、使用感、商品説明の理解度を確認しました。
記録:北海道支店 営業企画部パッケージおよび商品説明の違いによる、使用感と商品理解の比較を目的としたモニター試験です。

小さな違和感へ意識を向ける構成。余白を広く取り、短いセルフチェックとして表示しました。
試験用の表示は参加時期・条件により異なります。公開ページでは回答を匿名化し、一部を抜粋して掲載しています。
2024年の試験および追加モニターから、全体集計の一部を掲載しています。
条件ごとの回答には傾向の違いが見られたため、市販化に向けて商品説明と表示構成をあらためて整理しました。



余白日和とひと息葉を使用し、商品理解と使用感に関するアンケートへご回答いただく予定です。
募集開始まで、もうしばらくお待ちください。前回までの回答票と配布記録を確認し、募集要項を更新しています。